こんにちは、とん吉です。
今回のマスターリーグ Season7 では、ちょっとした縛りプレイに挑戦してみました。
「ガチャ産は一切使わず、どこまでいけるのか?」
普段なら強ユニットを揃えて、多少ごり押しで進めてしまいがちなんですが、
今回はあえて 配布や常設入手ユニットのみ でどこまで戦えるのかを試してみることにしました。
編成はこんな感じです。
SP化は流星号のみ。基本はカウンター戦術です。
結果
マスターランクまではなんとか到達!
結論から言うと、マスターランクまでは到達成功!でした。
プラチナくらいから相手のガチャ産URが割ときつくて正直、「無理だろうな」と思いながらの挑戦だったので、ここまで行けたのはちょっと意外でした。
ただし当然ながら火力が足りなかったり、敵の耐久を削りきれない場面も多くて、
かなりシビアな戦いの連続でした。
そして地獄のチャレンジモード…
問題はここから。
チャレンジモードは、まったく歯が立たず!!
完全に別世界です。
敵の火力・耐久・行動テンポ、どれを取っても圧倒的で、
やっぱり「ガチャ産の強ユニットって偉大さ」と痛感しました。
相手を変えると敵が強くなる仕組みなのである程度相手を変えて勝てなければ詰みなのでは?と思い今回はこのあたりで断念!
せっかくなので最後は縛りを外して全力プレイ。
編成はクーデリア率いる電光石火編成。
今回のガチャでクシィーだけががめっちゃ引けたのでせっかくなので編成に組み込んでみました。ハサウェイがCS2回持ちなのでめちゃ使いやすかったです。
ちゃんと編成を整えると、やっぱりスコアの伸び方が全然違いますね。
まとめ
今回の学びは
-
配布・常設ユニットだけでも育てていれば「ある程度」は戦える
-
高スコアを目指すにはやはりURは必須
そんな印象でした。
とはいえ、
「縛ってどこまで行けるか挑戦する」という遊び方はめちゃくちゃ楽しかったし、
普段使わない機体を活躍させられたのも良い経験でした。
ではでは。






コメント